京都限定ブレンドをはじめ、京都の茶舗「柳桜園茶舗」の香り高い抹茶を使用したメニューや、京菓子司「末富」による上質な和菓子など、京都ならではの限定ラインナップをご用意しました。
さらに、オリジナルグッズの展開に加え、松の絵を配した内装など、京都祗園店でしか体験できないひとときを、メニューと空間の両面からお楽しみいただけます。
心やすらぐ空間で、冬の寒さを癒す温かな一杯を、ぜひご堪能ください。


京都限定ブレンドをはじめ、京都の茶舗「柳桜園茶舗」の香り高い抹茶を使用したメニューや、京菓子司「末富」による上質な和菓子など、京都ならではの限定ラインナップをご用意しました。
さらに、オリジナルグッズの展開に加え、松の絵を配した内装など、京都祗園店でしか体験できないひとときを、メニューと空間の両面からお楽しみいただけます。
心やすらぐ空間で、冬の寒さを癒す温かな一杯を、ぜひご堪能ください。


価格:800円(店内のみ)(税込)
茶臼挽きの抹茶を高濃度で仕立て、エスプレッソのように少量で味わう一杯です。
旨味・渋み・香りが折り重なる、抹茶ならではの余韻をお楽しみください。
※毎日数量限定でご提供します。
<柳桜園茶舗について>
中京区二条御幸町に店を構える《柳桜園茶舗》。明治8年創業の抹茶専門店であり、茶道の三千家や各寺院の御用を勤めております。
店舗内で抹茶を挽き上げ、新鮮な状態でお客様にお届けします。
価格:季節によって変動します。
末富による上質な和菓子を、季節に合わせてご用意いたします。
コーヒーとともに和の繊細な味わいと、口に広がる余韻をお楽しみください。
<京菓子司 末富について>
京菓子司 末富は1893年に京都で創業。
創業以来掲げる「夢と楽しさの世界」をお菓子作りの原点とし、お客様に京菓子の素晴らしさを伝えるために昔ながらの格式を守り、大量生産でない心のこもったお菓子を作りつづける。
価格:豆(100g)/ 1,450円(税込)
京都祗園店では新たに開発した「KYOTO ’til Infinity」を、ディカフェラテを除く全てのエスプレッソドリンクで使用します。
このブレンドは、猿田彦珈琲が長年ダイレクトトレードで買い付けているエチオピアのニグセ・ゲメダ氏の豆をベースに、バリスタの世界大会で優勝実績を持つバリスタたちに、二度にわたって選ばれてきた、コロンビア・エルディビソの豆を加えることで完成しました。
ピーチやオレンジなどのフルーツがチョコレートにコーティングされているような、上質な甘さとフルーティーさが調和した、上質で複層的な風味が感じられます。
京都という特別な地でしか体験できない一杯を、ぜひお楽しみください。
価格:1,450円 / 3枚入り(税込)
瑞々しく鮮やかなブラックカラントのフレーバーと優雅に香る薔薇とダージリンティーのような余韻を感じられます。
価格:1,450円 / 3枚入り(税込)
華やかなジャスミンとマンダリンオレンジの甘さと鮮烈な香水を思わせる印象的な後味をお楽しみいただけます。
価格:4,500円(税込)
真空二重構造により、ドリンクの温度と風味を長く保つステンレスタンブラー。
握りやすい丸みのあるハンドルを備え、持ち運びしやすく、外出先などさまざまなシーンで活躍します。
価格:4,250円(税込)
オーセンティックな紙コップの佇まいに着想を得た、真空断熱構造のステンレスタンブラー。
二重層真空断熱により、飲みごろの温度を保ちながら、日常使いしやすいサイズ感。
空間は『縁側』をイメージしたシンボリックな席を中央に配置することで回遊性を生み出し、まるで『京都の庭』を散策しながらコーヒーを楽しんでいる感覚を味わえるように構成、デザインしました。
素材も各所に京都らしい木格子や自然石、職人の手仕事による名栗材といった無垢材を使用することで空間に奥行きと深みが創出され、その自然素材が落ち着きと共に本格的なコーヒーがより引き立つように検討を重ねました。
京都祗園の地でこの空間が新たなコーヒー文化の醸成の場になることを願っています。